明けましておめでとうございます
2012年が始まった
今年の抱負は
…特に…ないなあ
家内安全、健康第一、心願成就
現在高熱症状なしのマイコプラズマ肺炎疑いとなっていて
相当だるいし胸が苦しいわ、すごい咳だわ、関節おかしいわで、いかん。。。
土曜から飲み始めている置き薬クラリスロマイシン、ロキソニンが運良く合っていて
現在も継続中、長期服用指示
母には移っておらず、
出入りされる方々にも移ったら大変なのでお休みや短縮にしていただいて、
菌も充満したらいけないと思い部屋の窓もハリ開けておる
そうしたら往診医が
「それはいかん、そんな窓ハリ開けてそれこそモー母が風邪引くし、
ハッキリ言ってモー家よりよっぽど街中のほうが充満している、
移ったらダメと思ってヘルパーさん達を断って、しんどいのに1人でやる方が帰って長引く治らない、いつもどおりに来ていただくか、または増やす方が真っ当。
そんなことはやめてください。」
ということで
今日からヘルパーさんには普通に来ていただき、窓も閉めた。
あーあ。
あ、そういえば今日で帰郷8年目突入。
あー風邪ひいた
ションボリ…
9月から諸々あり
そこへなぜか10月から
なぜか遠方系の来客数組方や大人数系来客数組方が続き
今週で前もっての来客は終えた
相当楽しかったし、幸せだったが
ホッとしたのか
風邪ひいた
喉か痛い
ふらふらする
肩が痛い
鼻がおかしい
風邪菌をまき散らすと迷惑なので
ヘルパーさんも断った。
ロキソニンと置き薬とビタミン剤で乗り切ろうっと。
今日は傾聴ボランティア会議の日であった
中には「私はヘルパーです!色々知ってます!」と豪語する
なんとなく浮いている
だから唯一まだ担当が決まらないスタッフさんがいらっしゃっる
話を聞いていると
”利用者さん”がもはや”敵”である
ご自分は神のような立場であるとお話される
でも実は
今日は
この方のお話になぜか耳が傾いた
毎度ながら言ってらっしゃることは
ものすごく
偏った
あくまでもやってやってる自分がすごくて
利用者が愚か的な話なのだが
きっと
この人の中では
それが
正義であり
真実なのだ
酒だけが友達。
先週も、就労時代の先輩と電話で語らう…
先輩も地方に嫁に行ってから
あの時代の酒豪であった老若男女飲み仲間のありがたさを実感したと。
週の半分は就労後飲み歩き
残りは家呑み。
わたしも多々思う。
確かにあそこは特別な街だ
今思えば
ここに比べたら
すごい人口、店の数
しかし別に当時は特別酒豪とも思ってなかった、
周りも(今思えば)酒豪
普通だった事なので
特に酒豪を前面に押し出すこともなかった。
ところが、地方に帰ってきて(先輩は嫁に)
この程度の酒量がなかばアル中なのだ。
あーロシアに行きたい、イタリア、ドイツへ…(勝手な酒豪イメージ)
母の仏のような穏やかな顔をみながら
今夜も晩酌
こんな幸せがあるだろうか。
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